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日本野放しバナシ
謎の夢物語
POST:2022/07/23

久しぶりに意味深?!な夢を見た!!神経がすり減ってるから?
日記として、メモ的なのをとっておくと良いらしいってどっかのサイトに書いてあったので、とりあえず書き記すことにします。(整合性無視w)
まだ冷たさのこる春先かな。。。
木造2、3階建ての家の前に立つ。
親友が数年前に大金をはたいて買ったらしいのだが、あれからいっこうに入居する気配がなく、これからっていうハナシも聞かない。ただ、気前よく鍵を渡され、好きなように使っていいと言われ、、、どーやら今日はなんかがあって、それで来たんでしょうね、、、僕。
いや、知らんがなw
はっきり覚えてないですが、夕方ぐらいですかね、全体的に色鮮やかな世界ではなく、落ち着いた感じなシックな世界です。
素敵な玄関アプローチがあって、出窓もあって、奥のほうにも庭が広がるような、、、しゃれおつな家なんです。
気になるのが、誰も住んでないはずが、庭の手入れがきちんとされているですよね。
who?
まーいいや。とりあえず中へ入ったのはいいですが、何故か玄関やらリビングやらの記憶はなく、いきなり上の階へ(; ・
カワイイたらありゃしないわー、こいつ。
?!
しかし、おかしいんですよー、なんていうですかね、サイズダウン?してるんです。毛もふさふさしてつやつやだし、、、逝った時は17才ぐらいですから、人間にすればかなり高齢だったはずなんだけど汗。そんな事を考えながら、マイケルの頭をなでる。
思わず「なんで?」と尋ねる。
白目がほとんどないクリクリした黒い目を見開き、、、
。。。ここで目を覚ます。
オチはないですが、イイ年して、なぜか涙を流してました。
何故?
怖さではなく、自分で制御できない空間を拒めないことへの意思表示の気がするな、、、。
しばらく呆然としてから起き上がって、僕は、いつものルーティンへ。
なんなんでしょう、この夢。
カンセラーいない???教えて。
日記として、メモ的なのをとっておくと良いらしいってどっかのサイトに書いてあったので、とりあえず書き記すことにします。(整合性無視w)
まだ冷たさのこる春先かな。。。
木造2、3階建ての家の前に立つ。
親友が数年前に大金をはたいて買ったらしいのだが、あれからいっこうに入居する気配がなく、これからっていうハナシも聞かない。ただ、気前よく鍵を渡され、好きなように使っていいと言われ、、、どーやら今日はなんかがあって、それで来たんでしょうね、、、僕。
いや、知らんがなw

はっきり覚えてないですが、夕方ぐらいですかね、全体的に色鮮やかな世界ではなく、落ち着いた感じなシックな世界です。
素敵な玄関アプローチがあって、出窓もあって、奥のほうにも庭が広がるような、、、しゃれおつな家なんです。
気になるのが、誰も住んでないはずが、庭の手入れがきちんとされているですよね。
who?
まーいいや。とりあえず中へ入ったのはいいですが、何故か玄関やらリビングやらの記憶はなく、いきなり上の階へ(; ・
д・´)
どうやら上の階の廊下をトコトコ歩いているようですが、足の裏から伝わるほど良いひんやりとした床板の感覚からすれば、僕はスリッパをはかず、裸足で歩いているようだ。しっかし、長い廊下です、まぢで。
歩く、歩く。
その長い廊下に並ぶ窓は、1つを除いてすべて閉まっていますが、空気は意外とスッキリしていて、特に「重い」ってな感じはないですが、一つだけ開いている理由が気になって仕方がない。
僕は、その開いた窓の前に立ち「窓枠」がないことに気づく。
窓ではなく穴が綺麗に空いていて、それは老朽ではなく意図的にバランスよく設計された物のようです。
変わった設計だなぁ、何のために?
しばらくそこから外を見ると、西日で焦げた空がいよいよ終わりをつげ、道には帰宅を急ぐ人や車のライトでにぎわい、街灯がチカチカつき始めています。
付近は公園なのか、雑木林なのかわかりませんが自然豊なところである。
ここに住ませてwww
さらに目を遠くにやれば、少々霧が立ち込めた奥には「ユーヨークの摩天楼」が建ち並び、よく見れば、ところどころの部屋でカップルが♥をはじめようと…素敵な環境だと、人間は解放的になるんでしょうかね?
僕、裸眼で0.1の眼鏡くんですが、そんなモンよー見つけたなぁ笑。
そして、またゆっくり歩きだす。
そのうち、どーやら自分の部屋?!にたどりついたようですが、見渡せば、実家の部屋にそっくりだ!
とりあえず物が散らかっていて、しょうがないと思い、部屋を片そうとした時…
!!
なんだろ。。。この感じ。
子供のごろ、日曜の夕方にサザエさんを見終わって「ああぁ~明日からまた学校だー」の感覚にめっちゃ近いです。遊びたりないわけじゃなく、、、うまく言えませんが、ただただ寂しい。
床に散らかった物を気だるく拾う、拾う。ふっと頭を上げた時、、、そこに20数年前に死んだはずの愛犬「マイケル」がしっぽを振りながら、こっちに近づいてきたぁwww
僕「え、マイケルぅぅぅぅ。どうーちたのぉ、イイ子だからこっちおいで、ほれ。よちよち。」
久しぶりだったせいか、マイケル興奮しながら僕の顔中をこれでもかってぐらいなめ回して、くしゃみもされて、顔はよだれ、鼻水で(; ・
д・´)遊んでると、おなかを見せてくれた。カワイイたらありゃしないわー、こいつ。
?!
しかし、おかしいんですよー、なんていうですかね、サイズダウン?してるんです。毛もふさふさしてつやつやだし、、、逝った時は17才ぐらいですから、人間にすればかなり高齢だったはずなんだけど汗。そんな事を考えながら、マイケルの頭をなでる。
思わず「なんで?」と尋ねる。
白目がほとんどないクリクリした黒い目を見開き、、、
犬「マイケルは、おとおさんだよ。」
と、つぶやいだ。僕「あいつに子供いたのかよー」
。。。ここで目を覚ます。
オチはないですが、イイ年して、なぜか涙を流してました。
何故?
怖さではなく、自分で制御できない空間を拒めないことへの意思表示の気がするな、、、。
しばらく呆然としてから起き上がって、僕は、いつものルーティンへ。
なんなんでしょう、この夢。
